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羽島市観光PRのトラックを導入


2017年5月末日 佐藤産業は羽島市観光協会総会にて、市の観光PRを目的としたラッピングトラックを発表いたしました。日本各地の様々な箇所に拠点を置く佐藤産業は自社所有の遠距離トラックの荷台部分に、羽島市の観光資源である「円空仏」や「佐吉大仏」「樹齢300年を誇る竹鼻別院の藤」「濃尾大花火」などをラッピングデザインしたトラックで運行することで、日本全国に幅広く羽島市の観光PRを行うことで、「羽島市をより元気にしたい」と佐藤裕昭専務は意気込みます。




運転手側の側面には、岐阜県トラック協会主催の絵画コンテンストで優秀賞を受賞した、佐藤産業有限会社運転手のご子息の画が、描かれています。




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